残暑お見舞い申し上げます。
9月に入りましたが、なかなか暑い日が続きますね。あ、でも仙台は今日久しぶりに雨が降りました。そのせいか、若干涼風を感じます。
今日は久しぶりに旧ボツ作をいじったりしてみました。まあ比較的涼しそうな感じなので、残暑見舞い代わりに、どぞ。

中編ですが、難易度は大したことないです。
あ、三輪さんの第3回出題が解答今日までです。まだの方、ぜひどうぞ。(まあ今週中ならOKです)
« もう一回ご紹介。 | トップページ | B級順位戦の感想(祝残留) »
「詰将棋」カテゴリの記事
- 2月の詰とうほく(2026.02.15)
- 明けましておめでとうございます。(2026.01.01)
- 昨日の詰とうほく+昭和時代の年賀詰(2025.08.24)
- 全国大会ありがとうございました。(2025.07.21)
- 軽趣向好作選をWeb版にしてもらいました。(2025.06.08)
さすがに没作でも違いますね。マニアには易しいと思いますが感触は悪くない。桂馬の使いかたがよかったです。
投稿: やまかん | 2012/09/07 01:08
コメントありがとうございます。
桂の手順前後が効かないとこだけが取り柄かな、と個人的に思ってました。良かったです。
投稿: 冬眠蛙 | 2012/09/08 19:28
キメの細かい手順になっていて出来てはいますね。
ただ、この金の中合は使い古されているため、作者はもう少し新味を出せないと投稿する気にはならないでしょうね。
収束伸ばして遊んでみました。
あくまでも遊びとご理解下さい。
持駒 桂桂
玉方 14銀、27と、41玉、51桂
詰方 12銀、15金、17銀、19香、22角、35角、36香、44桂以上35手詰。
17銀19香27とは玉方11歩、詰方26銀にすれば配置の広がりは解消出来ます。
僕としては手順は若干面白いけど、詰上がりに不要になる詰方の駒が不満ですね。
投稿: 三輪 勝昭 | 2012/09/09 07:37