短コン開催
ニフティさんがサーバメンテナンス実施、ということで間が空いてしまいました。このメンテナンスはちょっとしたニュースになりましたが、それについてのコメントはまた後日。
12月号が届き、予告どおり60題というとんでもない規模で短コンが開催されました。
須藤さんにお骨折りいただいて、メール解答もアリ、ということにしました。前にも書いたんですが、あまりメールチェックする習慣がないので、これからはマメにチェックするよう注意したいと思います。
冬眠蛙も早速解答を開始しました。1時間で20題解いたところです。玉位置順なのでこれからの中段および入玉図がヤマ場ですね。頑張って解きましょう。
たくぼんさんからもコメントいただいてますが、冬眠蛙的にはメール解答でも紙での解答でもどちらでも大差ありません。とにもかくにも皆様の解答をお待ちしております。
ちなみに今までのパターンですと、解答用紙の書き方は人それぞれで、「手順・評価・評点」を問題ごとに順に書く方もいれば、手順は手順でひとまとめ、評価は評価で、評点は評点で、といった感じで書く方もいらっしゃいます。冬眠蛙としては前者が推奨です。なぜかというと、評点は正解分のみが対象なので、後で纏めて書かれると、もう一回どれが正解でどれが誤解だったか確認しなくてはならないからです。
そうは言っても、いただけるものであれば文句は言えないですよね。
それに、やはりなんといっても、色々な解答に触れることができるのは解説者の役得ですし。
ということで、もう一回、皆様解答よろしくお願いいたします。
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1月号原稿と一緒に編集部に送付しました。
今年は山崎さんみたいなのがなければいいなぁ。
投稿: ゆめぎんが | 2006/12/13 13:19